チョコレートジャーナル BY AYUMI ICHIKAWA

ホットペッパーで地域の特産品入りチョコをご紹介

2022/03/01
 
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ショコラコーディネーター®/チョコレートジャーナリスト®
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こんにちは。チョコレートジャーナリスト、ショコラコーディネーターの市川歩美です。

ホットペッパー2022年3月号で「甘いコラボに舌鼓 特産品MIXチョコ」と題して、6種類のチョコレートを市川歩美がセレクト。地域ならではの、ご当地素材を使ったチョコレートをご紹介しました。

この表紙が目印

 

地域の特産品を使ったチョコは楽しい!

 

ホットペッパー3月号の中に、「日本全国 お取り寄せグルメ探検隊」というページがあり、私は、今月の案内人として登場しています。

13ページ

どことなくこの双眼鏡をさげた女の子の雰囲気が私っぽいなぁ、などとよぎったしたものの!それはさておき。

この特集では日本全国にある、地域の特産品を使い、かつお取り寄せができるチョコレートを集めてご紹介しています。

チョコのジャーナリスト、コーディネーターの私としては、実はあまりにもオススメしたいものがありすぎ、候補が多すぎて困ったほどなのが現状ですが、掲載されたのは6種類です。

内容は本誌でご覧いただくとして、アイテムをご紹介しますね。

6つの特産品MIXチョコは?

 

広島から、USHIO CHOCOLATL「自然栽培レモンチョコレート」、長野から八幡屋礒五郎「スパイスチョコレート アソート・ミニ」、栃木から、苺が主役の「恋するいちごプレミアム」、沖縄からオキナワカカオの「ドライフルーツのチョコレートアソートボックス」、そして、カカオ研究所の「海苔ミルクチョコレート」、岩手から小松製菓の「Tablet choco(タブレットチョコ)」。

どれも、私のおすすめです。

いくつかは、私のインスタグラムや、ツイッターでご紹介したことがあります。日本経済新聞で記事を書いたことも。

カカオ研究所の「海苔ミルクチョコレート」は、ちょっと衝撃を受け、思わずクラブハウスで、作り手の中野さんとふたりでルームを開いたこともありますから、参加して、召し上がってくださった方も多いかもしれませんね。

岩手のタブレット・チョコは南部せんべいが入っていてとてもユニーク。とちおとめのフリーズドライ入りの「恋するいちごプレミアム」は、キュートでおいしい、私のお気に入りです。

ホットペッパーは無料で配布されていますから、見つけたらゲットして、きれいな写真とともに、読んでください。お取り寄せができますので、ホットペッパーを読みながら、おうちで楽しめます。

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text & photo
チョコレートジャーナリスト  市川歩美

 

 

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